ベンチャープラス税理士法人では、標準的な料金体系をベースに、
お客様のニーズに合わせた柔軟な報酬額をご提案いたします。

\ 報酬体系は3つの料金で構成されています /

 

A 月額顧問料

月額顧問料は、毎月定額で発生する料金です。
ベンチャープラスが行う監査の頻度と年商により、顧問料が決まります。

監査とは、お客様と面談し、会計入力が適正に行われているか、業務実態に即しているか、
売上と支払のバランスは取れているか、経営状態に大きな変動はないか、
資金繰りはどうなっているか・・・など、チェックする業務のことです。
また面談時に、お客様よりご相談を頂くケースも多く、
定期的に顔を合わせることで、より信頼関係が生まれる大切な時間となっています。

B 記帳代行料(オプション料金)

会社や個人事業の営業を行っていると、お客様の手元には
支払のための「請求書」「領収証」が集まってきます。
また売上が発生すると、現金で領収したり、口座に振込を依頼していることかと思います。
それに伴い、現金や預金口座の増減が、日々繰り返されていきます。
これらの動きを「仕訳」し「帳簿」に記録していくことを「記帳」と呼んでいます。

ベンチャープラスにこの記帳作業をご依頼頂く場合のみ、毎月記帳代行料が発生します。
また当社では、小規模クライアントの税務報酬が高騰する原因となる、
「仕訳数による記帳代行料の加算方式」は採用せず、年商に応じた料金システムを
採用しています。

C 決算申告料

個人事業でも法人でも、一年に一度は必ず決算を迎えます。
同じように決算申告料も一年に一度だけ発生する料金です。
消費税申告料につきましては、申告が必要な場合のみ、発生します。

D その他の料金

その他、年末調整や給与計算など、お客様のご要望に合わせてご提案いたします。
お気軽にご相談ください。

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