企業がより成長していけるエンジンになれるように、
お客さまとずっと寄り添っていけるパートナーになれるように。

代表社員である岡田が平成25年6月に設立した税理士事務所が、黒川をパートナーに迎え
平成30年10月、ベンチャープラス税理士法人へ組織変更となりました。

これからも、日々、お客さまと共に、一歩ずつ前進していきます。

代表社員 / 公認会計士・税理士
岡田 仁陽
YOSHITAKA OKADA
クライアントのことを何分でも語れる、そんなパートナーになりたいと願い、会計事務所を設立しました。クライアントに対して、常に、興味・好奇心を持ち続けた仕事をしていきたいと思っています。
私たちも、2013年に設立したベンチャー企業です。10年、20年と、ともに成長していけるパートナーになっていきたいと願っています。
金融機関の現役顧問であることや、上場準備会社の現役役員の経験を活かし、多くのベンチャー企業が、より成長していけるエンジンになっていきます。
経歴
高校卒業後 18歳の時、シャッター施工の一人親方を経験し、仕事の現場の厳しさを知る。
20歳の時、両親が経営する会社に勤め、家族経営の中で仕事をする。
21歳の時、夕方からの空き時間を使い、立呑屋を経営し、コミュニケーションの楽しさを感じる。
23歳の時、もっと広い世界で仕事がしたいと願い、公認会計士の勉強を始める。
25歳の時、日本最大の会計事務所である新日本有限責任監査法人へ入社。
多くの企業のビジネスモデルや上場準備会社の経営支援を経験し、また、金融機関への指導・監査業務等を通じて、金融モデルを学ぶ。日本を代表する多くの企業へのアドバイザリー業務等を経て、2013年7月に会計事務所を設立、平成30年10月 税理士法人へ組織変更 現在に至る。
代表社員 / 公認会計士・税理士
黒川 一也
KAZUYA KUROKAWA
大学卒業後、23歳の時に公認会計士試験に合格し、新日本監査法人に入社。監査の立場から多くの上場企業、金融機関や製造業、地方自治体に対する指導・監査業務や上場準備企業への支援業務に従事しました。そのような業務に関わることで、銀行などの金融機関から見た融資先に対する視点や、融資の仕組みを知ることができたことは、自分にとってひとつの財産になったと思っています。
そして今度は地元の香川県で開業・起業する会社の設立からお客様と関わったり、会社の会計・税務や資金面でのアドバイスをしていく業務に携わりたいと考えるようになりました。
ベンチャープラス税理士法人は、まだ始まったばかりの一企業です。
税理士法人や会計事務所と聞くと、堅苦しいようなイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれませんが、お客様と同じ目線で共に喜び共に成長していくパートナーになっていきたいと思っています。
経歴
香川県高松市出身。
大学を卒業後、23歳の時に公認会計士試験合格。
24歳の時、新日本監査法人へ入社。
多くの金融機関や製造業、地方自治体に対する指導・監査業務、上場準備企業の支援業務等に従事し、金融機関の融資の仕組み、融資先に対する金融機関の視点を知る。
平成30年10月ベンチャープラス税理士法人の代表社員に就任。
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